2016年12月20日火曜日

Vivado 2016.4

今日リリースされた.とりあえずダウンロード中.18.34GBもあるので,なかなか終わらない.さっきはエラーリトライした.

System-Cだってぇ?

別部署から「System-C使える?」と問い合わせが来た.「RTLだけですよ」と答えたが,そろそろ高位言語合成も始めた方が良いのかなと思った.Vivadoでもできるようになったし.

2016年8月4日木曜日

2016年8月3日水曜日

chipscopeも動かない

動いているPLBバスのシステムにXPSでchipscope iconとilaを足したけど,「配線がない」というエラーになる.動かせたときはどうしていたのか思い出せない.

AXIバスを使うとエラー

XPSでプロジェクトを作成して,デバイスを追加するまでは良いのだが,Run DRCsで8bitのバスに2bitのSWと4bitのLEDが繋がっているのはエラーだよというメッセージが出る.
AXIバスは8bitじゃないとダメなのか?

2016年7月26日火曜日

またまた備忘のため

以前書いた備忘録を読んでも分からなくなってしまった.もう一度やり直し.

  1. XPSで新プロジェクト作成
  2. microblazeを作成
  3. PLBバスを選択
  4. GPIOでLEDを追加
  5. GPIOでDIP_Swを追加
  6. RS232Cを追加
  7. クロック100MHzを指定
  8. リセットはアクティブハイを指定
  9. プロジェクト作成
  10. data/system.ucfを編集してLED/SW/CLK/RSTピンを指定
  11. Run DRCs
  12. Generate Netlist
  13. Generate BitStream
  14. Export Design
  15. SDKが立ち上がるので,new application project
  16. mon0と名前をつける
  17. hello worldを選択
  18. mon0/srcの下のhelloworld.cを編集
  19. Xilinx toolからProgram FPGA
  20. Run as Launch on hardware(GDB)
このやり方ではXPSとSDKしか使わない.
Plan AheadもISEも使わない.

2016年6月23日木曜日

4ビットの並列データのシフトレジスタ

GF(2^4)の元を扱うハードウェアの記述が出てきた.4ビットの並列データのシフトレジスタが出てきた.うーん,展開してビット毎の表示にしてくれないとわからないぞ.

2016年1月14日木曜日

思い出せ!

PlanAheadかISEを使ってSDKを使っていたやり方を思い出したい.他の仕事すると過去のことをすぐ忘れる.年かねえ.

思い出したはずのXPSを使っていたやり方だけど,PLBバスだとうまく動き,AXIバスだと動かない.なんでだー.

また忘れた

動かし方がいくつもあるので,すぐ忘れる.XPSでデザインして,SDKにエクスポートしてSDK上でソフトウェアをrunさせるのはうまくいく.この場合ISEは使わない.

これだとChipscopeをどうやって動かすかが分からない.

XPSのChipscopeを動かしてみた

XPS内でChipscopeのiconとilaを選んで生成し,そのままISEで論理合成配置配線して,bitストリームをFPGAにダウンロードする.その後ISEからChipscopeを起動すると動いた.もとのVHDLを変更する必要もなかった.こんなに簡単でいいの?

2016年1月13日水曜日

XPS内にChipscopeをインスタンスするIPカタログがある

どうやって使うんだろう?

XPSで作った組み込みシステムの中身は

Chipscopeで見られないみたいだけど,何か手があるのだろうか.

Chipscope Pro をやっと動かせた

配置配線までエラー無しに通るBASEデザインにコアを生成するタイプのChipscope Pro を組み込んだ.とりあえず動いた.しかし,観測する信号に出力ピンを指定するとbuffがなんとかinoutがなんとかと言って叱られる.なぜ?